【18歳・顔出し・無】フルート奏者志望の音楽学校生の18歳なこちゃんを、50代の巨根オジサンに出所祝いでアテンドしてみた。
どうも、裏垢アノニマスです。
またしても、なこちゃんから連絡が来た。
1=8,歳・なこちゃん。
プロのフルート奏者を目指して田舎から上京してきたばかりの音楽専門生。
大きな瞳が印象的な可愛らしい顔立ち、ピチピチと張りのある透明感のある白肌、アニメのような柔らかくて高い可愛い声。
素直でピュア、そして人一倍恥ずかしがり屋という、貴重な女の子。
「……生活が、ちょっと……本当に困ってて……また、お願い……できますか……?」
前回、あの清楚の18歳のピチピチ未使用マンコに、デブ腹ハゲ中年の濃厚な精液を子宮の奥までたっぷり注ぎ込んでやったばかりだというのに、また自分からすがるように連絡してきた。
電話の向こうで震える声を聞いただけで、股間が熱くドクドク脈打ち始める。頭の中で即座に決断した。
(……よし。今回は、あの男に「出所祝い」をくれてやる)
知人は50代。性欲の塊みたいな男だ。
6年ぶりに生の**女の膣穴を好き放題に出来る。
そんな獣に、なこちゃんを「アテンド」してやる。
なこちゃんには、こういう男だというのはもちろん一言も言っていない。
「知り合いの、ちょっと寂しい人の相手をしてほしい」とだけ言えば、生活に困窮した彼女はきっと頷く。
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